Event・Seminar

第5回 「古典を核とした教養教育の将来」

大学教養研究センターの第5回シンポジウムは、「古典を核とした教養教育の将来」というテーマで、 10月8日(金)16時30分より日吉キャンパス来往舎1階シンポジウムスペースにて開催されました。

日時:
2004年10月8日(金)16時30分~19時30分 
会場:
日吉キャンパス来往舎1階シンポジウムスペース
講師:
パネリスト:
小菅隼人  (本塾大学理工学部/英文学)
種村和史  (本塾大学商学部/中国古典文学)
チャールズ・ドゥウルフ (本塾大学理工学部/比較言語学・日本古代文学)
納富信留  (本塾大学文学部/西洋古代哲学)
武藤浩史  (本塾大学法学部/英文学)
司会佐藤望 (本塾大学商学部/音楽学)
ディスカッサント:
西村太良 (本塾大学文学部/西洋古典学)
寺澤行忠 (本塾大学経済学部/国文学)
参加費:
無料
申込み:
不要
対象:
どなたでも
備考:
コメント:
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