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18/08/29~18/09/01 開催
2018年度「第9回 庄内セミナー」
ミニ山伏体験・即身仏拝観・TTCK先端生命科学研究所見学・講義と対話・地元との交流を通して庄内地方の 歴史・文化・自然を体感して「生命」をめぐる幅広い「学び」を体験します。 参加申込期間:6月5日(火)~7月13日(金)午前中まで ★説明会開催★ ご興味のある方、是非ご参加下さい! 6月5日(火)18:15~19:45 日吉キャンパス来往舎2階 大会議室 (セミナー概要説明、ビデオ上映、質疑応答etc) 詳細は<a href="http://lib-arts.hc.keio.ac.jp/shonai/" target="_blank">庄内セミナーのHP</a>から!
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18/05/30 開催
研究と交流の場「研究の現場から」第二十二弾 ※教職員対象
「研究の現場から」は研究者交流サロンとして、教員の研究分野を紹介し 和やかな雰囲気で懇話する企画です。 軽食をとりながら学部や分野を越えて交流を深めていただけます。
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18/06/06 開催
教養研究センター主催読書会 「晴読雨読」第7弾
田辺 元 『懺悔道としての哲学』を読む 近代日本の哲学者、田辺元の主著『懺悔道としての哲学』をゼミナール 形式で読み進めます。 「できると思っていましたが、できませんでした、すみません」 というのが、簡単に言うと、田辺元の「懺悔の哲学」でしょう。 太平洋戦争末期に生まれました。現代の世界と日本を考えるためにも ヒントになる思想です。 片山杜秀君(法学部)と一緒にゆっくり読んでみましょう
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18/06/29 開催
教養研究センター主催読書会「晴読雨読」 ハンナ・アレント『人間の条件』を読む 第3回
アレントの政治哲学の名著を西尾宇広先生(商学部)とともに 読んでいきます。学生も教員も一緒に語り合う読書会です。 興味のある方は是非! 【課題図書】 ハンナ・アレント著(志水速雄訳) 『人間の条件』ちくま学芸文庫、1994年 ※今回は第二章の7,8,9,10を読みます。
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18/04/04~18/05/31 開催
実験授業「日吉学」モニター募集
日吉キャンパスは自然と遺跡の宝庫です。 キャンパスを教材に、アカデミック・スキルズを磨きませんか。 「日吉学」は、日吉キャンパスの過去から未来へのメッセージを読み解く体験型教育プログラム。教材はキャンパス内の縄文、弥生、古墳時代の遺跡や1200種を越える生物や植物が生息する森、アジア太平洋戦争末期の帝国海軍の秘密基地や建築史上貴重な建造物など。自然・地形・地理・歴史の学問分野の講義に加え、フィールドワークやグループワークを通して、学生諸君はテーマをみつけグループプレゼンテーションを行います。 「日吉学」は2019年度に開講を目指しています。今年度はそのための実験授業です。多彩な教員と仲間とともに、「日吉学」創りに参加しませんか。今年のテーマは「探求・体感:景観史からキャンパスデザインを考える」です。学生モニターとしてプログラム作りに参加してみたい、日吉を深堀してみたい、少人数で学び合いたいという方、ぜひモニターに応募してください。
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18/04/03~18/05/29 開催
カドベヤで過ごす火曜日【2018年4月~2018年5月】
ちょっとほっとしたいとき、誰かに会いたいとき、話したいとき、 皆で一緒にご飯を食べたいとき・・・いろんな「とき」があるけれど、 中区と南区のちょうど境目で、新しい「時」を刻めたら・・・。 火曜日の「カドベヤ」はそんな場所。 2010年6月に生まれたみんなの居場所です。まずは学校の帰り、 仕事の帰りにお茶でもいっぱいどうぞ。 気に入ってもらえたら、もっとゆっくり一緒にいよう。
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18/05/21 開催
2018年度情報の教養学第3回講演会 「フェイクニュースと民主主義 いま私たちが為すべきこと」
インターネットやSNSが発達し誰もが発信できる時代になった。 一方で発信に大きなリスクを感じる時代にもなった。 私たち一人一人の何気ない発信が差別や偏見、誤解や分断を 助長してしまっているかもしれない。民主主義を歪める事態にも 発展している。 いま私たちはどのような技術を身につけるべきなのか?メディア側の 視点からそのスキルを受講生と共有していきたい。
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18/05/18 開催
教養研究センター主催読書会「晴読雨読」 ハンナ・アレント『人間の条件』を読む 第2回
アレントの政治哲学の名著を西尾宇広先生(商学部)とともに 読んでいきます。学生も教員も一緒に語り合う読書会です。 興味のある方は是非! 【課題図書】 ハンナ・アレント著(志水速雄訳) 『人間の条件』ちくま学芸文庫、1994年 ※今回は第二章の4,5,6を読みます。
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18/05/16 開催
2018年度情報の教養学第2回講演会 「炎上とサイバーカスケード ―集団極性化や社会の分断」
スマートフォンやSNSの普及等により、だれでも気軽に発信できる環境が整った。 ネットを介した「良き」つながりが増える一方で、様々なトラブルも発生している。 座間や八王子で発生した誘い出し事件や、ネットいじめなども起こっている。 一方で、ネットそのものが、社会全体の分断を促進することが危惧されている。 米国大統領選挙、英国のEU離脱、バスク独立問題、仏の右傾化など、ネットが及ぼす 社会分断が顕在化している。本講演では、ネットいじめや炎上トラブルを含め、ネット と社会のかかわりについて述べる。
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18/05/09 開催
2018年度情報の教養学第1回講演会 「ネットのダークマター ―止まらない海賊版でマンガ・アニメは滅びるのか?」
2017年、オンライン海賊版はそれまでとは異次元と言える急拡大を遂げた。 現在、最大のサイトの月間訪問者はのべ1億6000万人。ほとんどは国内利用者で、 技術に法律が追い付かず対策の目途は立たない。我々は、著作権などあっても 役に立たない時代に突入したのか?マンガ・アニメ、そして情報社会のゆくえを 探る。
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18/04/27 開催
教養研究センター主催読書会「晴読雨読」 ハンナ・アレント『人間の条件』を読む 第1回
アレントの政治哲学の名著を西尾宇広先生(商学部)とともに 読んでいきます。学生も教員も一緒に語り合う読書会です。 興味のある方は是非! 【課題図書】 ハンナ・アレント著(志水速雄訳) 『人間の条件』ちくま学芸文庫、1994年 ※初回はプロローグと第一章を読みます。
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18/04/18 開催
教養研究センター主催読書会 「晴読雨読」第6弾
田辺 元 『懺悔道としての哲学』を読む 近代日本の哲学者、田辺元の主著『懺悔道としての哲学』をゼミナール 形式で読み進めます。 「できると思っていましたが、できませんでした、すみません」 というのが、簡単に言うと、田辺元の「懺悔の哲学」でしょう。 太平洋戦争末期に生まれました。現代の世界と日本を考えるためにも ヒントになる思想です。 片山杜秀君(法学部)と一緒にゆっくり読んでみましょう
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