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23/01/27~23/02/09 開催
アカデミック・スキルズ プレゼンテーションコンペティション
学生が一年間培ってきた「知の探求力」を遺憾なく発揮します。 発表者:2022年度「アカデミック・スキルズ」クラスⅠ・Ⅱ代表者 対 象:塾生・教職員 ★アカデミック・スキルズ(アカスキ)とは? 授業を通して問題意識の喚起、具体的な問題発見に始まり、その問題の解決に至るまでに必要とされるさまざまな学問的・知的作業のためのスキルを習得し、一年間で知的基礎体力を身につけます。 <font color="blue" size="2.5"> <b><a href="https://lib-arts.hc.keio.ac.jp/education/culture/academic.php" target="_blank">詳細はこちらからご覧ください</a></font></b></a>
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23/01/13~23/02/08 開催
経済学部 不破有理教授 最終講義「アーサー王伝説に魅せられて~研究と教育と~」
不破有理教授は、テキストを通してのアーサー王の伝承と受容をご専門とされています。40年という長きにわたって学術領域を超えて教員と学生の連携を図り、研究と教育実践の融合に多大なるご尽力をなさいました。 この度、ご退職に際して、不破先生のご貢献に感謝し、最終講義を実施いたします。 <font color="blue" size="3"><b>★事前申込制★ 受付開始 2023年1月13日(金)午前10時~</b></font> 下記URLからお申し込みください ①対面参加(100名まで)※申込先着順で定員になり次第締め切ります。 <font color="blue" size="3"><b><a href="https://forms.gle/GYHftyp7Crwvz7hHA" target="_blank">お申し込みはこちら</a></b></font>(要keio.jp認証) 場所:日吉キャンパス来往舎1階シンポジウムスペース 対象:塾生・慶應義塾 教職員 ②オンライン参加(Zoomウェビナー) <font color="blue" size="3"><b><a href="https://forms.gle/wGRkfxy2kYR7VF936" target="_blank">お申し込みはこちら</a></b></font> 対象:どなたでも可  
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23/01/18~23/02/14 開催
創造力とコミュニティ研究会18 作り手と受け手をつなぐ「テーブル」
居場所「カドベヤで過ごす火曜日」はアートワークショップと、ともに食べることを主体とした居場所として今年で13年目を迎えます。食べることは、大事に育てた命をいただくこと。そのテーブルを支えているのは、食材を育てている現場でもあります。この2年間、カドベヤの参加者は「虹色畑クラブ」の活動に参加しながら、畑で大切に育てられた野菜と作っている皆さんの思いをカドベヤに届けてきました。今回は第15回目の研究会でお話しくださった虹色畑クラブの代表、原田朋子さんをはじめ、畑の活動に参加しながら、同時に参加者のサポーターでもある方々をお迎えして、食材の作り手と受け手をつなぐ新たなコミュニティの可能性を探ってみます。 話題提供者: 原田朋子氏(虹色畑クラブ)、他 日時 : 2023年2月14日(火)18:30~20:00(予定) 場所 : 居場所「カドベヤ」横浜市中区石川町5丁目209-3  1階 https://ameblo.jp/kadobeya2010/ 参加費:無料 申し込み:参加ご希望の方は、<font color="blue" size="2.5"><b>慶應義塾大学法学部 横山千晶 教授(chacky@keio.jp)宛</font></b>にご連絡ください。【先着10名】 【注意事項】 お越しの時は、マスク着用、入室前の検温、手指の消毒にご協力ください。体調不良の際は、参加をお控えください。
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22/10/21~23/03/31 開催
【動画公開中】【HAPP企画】「慶應義塾大学新入生歓迎行事 教養の一貫教育Vol.5 Voix / Voie 吉増剛造×大友良英 詩と音楽の交差するところ2」
吉増剛造氏は1960年代から現在まで詩人として最先端を疾走し続けてきましたが、その創作活動は詩作にとどまらず、音楽・美術・映像・舞踏などさまざまな領域と切り結んで来ました。慶應義塾の学生にとって吉増剛造という第一級の詩人が発する言葉はきっと初めて目/耳にする異質な言語であり、今まで用いてきた言語のあり方を再考し、受験等でひととおり学んできた約束事(ノモス)からも逸脱する、より豊かな言語の可能性に触れる貴重な経験となるはずです。コロナ禍にあって、いったい詩人が日吉でどのような言葉を紡ぐのか、リモートによる〈トポス〉の懸隔の時代にあってどのように言葉を音楽と交響させるのか、それはポストコロナ時代の芸術を考えるにあたっても貴重な場となるはずです。 昨年度は京都を中心に活動する音楽グループ空間現代とのコラボレーションを行いましたが(七里圭監督による映画「背」として今秋公開)、今回吉増剛造氏の声と切り結ぶのは『あまちゃん』や『いだてん』、公開中の映画『犬王』(湯浅政明監督・古川日出男原作)の音楽でも知られる現代を代表する音楽家の大友良英氏です。吉増氏が石巻や東京都立美術館で実践したガラスに文字を刻印する創作行為も、10代を福島でお過ごしになられた大友良英氏の音とともに、南三陸の木材を用い3.11の記憶を襞にもつ日吉協育ホールで行っていただきます。詩と音楽と美術の切り結びから発生するアクチュアルな事件の〈場〉をわれわれは目撃することになります。 <font color="blue" size="3"><b><a href="https://www.youtube.com/watch?v=4ky2u_KWNTw" target="_blank">★イベントは終了しました。公演動画はこちらからご確認ください。★</a></font></b>
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22/12/09~23/01/18 開催
【延期】(2023年度春学期を予定)「研究の現場から」第三十六弾 ※教職員対象 Zoom開催!
「研究の現場から」は研究者交流サロンとして、教員の研究分野を紹介し、和やかな雰囲気で懇話する会です。学部や分野を越えての交流も深められます。 今回は、法学部 浜田和範専任講師による「フアン・ホセ・サエール『グロサ』を読む——語り手と読者の関係から」と題した研究会を開催いたします。 お申し込みは、高橋宣也(文)nobuya@keio.jpまで事前にご連絡ください。
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22/05/24~22/07/13 開催
【講演録を公開しています】基盤研究 教養研究講演会 no.6 「西洋文明の源流としての旧約聖書-生きるための知恵を学ぶ-」
旧約聖書は西洋文明の源流であり、その知見は現在の西洋文明を決定づけています。この書について皆さんに語ります。旧約聖書はイスラエルの民が長い歴史を経て編んだ古代文書です。その思想の豊穣な世界を一度の講義で紹介するのはとても無理ですので、旧約の知恵文学に焦点を当てます。この知恵文学とは箴言、ヨブ記、コヘレト書に代表されます。古代イスラエルの知恵や叡智はこれらの書を土台にしています。これらを読むと、イスラエルの民がどう生き、どう生きて来たかが見えて来ます。またそこから、特徴的な楕円的思考が浮き彫りにされます。この楕円的思考が旧約宗教の本質をうまく説明します。この旧約の知恵の思考から、現代への射程を考えます。 <font color="blue" size="3"><b><a href="https://lib-arts.hc.keio.ac.jp/research/kiban/kouenkai2022.php" target="_blank">★講演録はこちらからご確認ください★</font></b></a>
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22/11/28~22/12/17 開催
慶應義塾大学エンターテインメント三講座合同シンポジウム エンタメ学宣言!~ゲーム・音楽・アニメから展望する研究・教育の現在と未来~
慶應義塾大学では、現在、エンターテインメント分野に特化した下記、三講座が企画・開催されております。 ・ゲーム学(株式会社コーエーテクモホールディングス寄附講座) ・エンターテインメントビジネス論(株式会社アカツキ寄附講座) ・エンターテインメントコミュニケーションズ論(一般社団法人日本音楽事業者協会・株式会社NexTone寄附講座) この度、慶應義塾大学における上記エンターテインメント三講座が連携し、「エンタメ学宣言!ゲーム・音楽・アニメから展望する研究・教育の現在と未来」と題した合同シンポジウムを開催します。 三講座のさらなる連携と、広く大学におけるエンターテインメント研究・教育の現在と未来の可能性を模索するシンポジウムとなります。是非、ご参加ください! <font color="red" size="3"><b><a href="https://peatix.com/event/3426813/" target="_blank">ご興味のある方は、こちらからお申込みください</font></a></b> ★一般参加OK★ <第一部> ・冒頭挨拶  ・エンターテインメント三講座の概要と成果(各コーディネーター) <第二部> ・パネルディスカッション ・テーマ:慶應義塾大学におけるエンターテインメント研究・教育の現状と展望 <背景と趣旨> ゲーム・音楽・アニメを中心としたエンターテインメント分野については、その産業構造やビジネスの実態を大学で勉強してみたいと思っている学生や、卒業後に当該分野で働きたいと思っている学生が潜在的に多く存在しています。 慶應義塾大学(以下「本学」)では、そのような学生のニーズに応えるような組織的な取り組みが行われてきたとは必ずしも言えません。また、エンターテインメント分野を専門に研究する教員も本学に一定数在籍しており、それぞれ高水準の研究成果を挙げていますが、本学内における教員同士の研究・教育上のヨコの連携が取れてきたとは言い難く、「個人商店」的な活動にとどまっているのが現状です。 日本のエンターテインメントは、経済社会の「ソフト」化や政府レベルにおける「クール・ジャパン」政策の推進等を背景として、日本内外における経済的・文化的プレゼンスを近年著しく増大させており、そのようなエンターテインメント分野との研究・教育上のリンクを本学において組織的・有機的に作っていくことは本学の中長期的な発展にとって極めて重要です。 現在、本学では、エンターテインメント分野に係る三つの寄附講座が同時期に並行して開催されています。この機会を捉えて、単に個別の講座を個別に開催することを超えて、上記の問題意識を踏まえ、三講座の連携と、大学におけるエンターテインメント研究・教育の現在と未来の可能性を模索する一環として、本シンポジウムを開催します。
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22/11/24~22/12/14 開催
【延期】(2023年度春学期予定)「研究の現場から」第三十五弾 ※教職員対象 Zoom開催!
「研究の現場から」は研究者交流サロンとして、教員の研究分野を紹介し、和やかな雰囲気で懇話する会です。学部や分野を越えての交流も深められます。 今回は、文学部 越野剛准教授による「オストロフスキー『鋼鉄はいかに鍛えられたか』と革命の世界文学:ヨーロッパ・ソ連・中国」と題した研究会を開催いたします。 お申し込みは、高橋宣也(文)nobuya@keio.jpまで事前にご連絡ください。
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22/11/18~22/12/07 開催
2022年度情報の教養学講演会 第6回「デイリーセンシングで賢く自分らしく生きる〜生体信号を用いた感情認識から病気の予兆検出まで〜」
「情報の教養学」では、「情報の光と影」に焦点を当て、情報の利用によるメリットやデメリットと共に、情報技術に関わる将来について、様々な分野の一流の講師に講演いただいています。 2022年12月7日(水)には、満倉靖恵理工学部教授による「デイリーセンシングで賢く自分らしく生きる〜生体信号を用いた感情認識から病気の予兆検出まで〜」と題した講演会を開催いたします。是非、ご参加ください。 <font color="red" size="3"><b><a href="https://bit.ly/3EpDQBN" target="_blank">こちらからお申込みください</font></a></b> <font size="3">「デイリーセンシングで賢く自分らしく生きる〜生体信号を用いた感情認識から病気の予兆検出まで〜」</font> 近年、様々なウェアラブルセンサから得られる情報は多岐に渡り、内容も複雑化している。しかし、本当に得られている情報は正しいのだろうか? 例えば、ウォッチ型。同時計測をすれば全てが三者三様の結果を出力する。これらの結果を念頭に入れ、現在の技術を紹介しつつ問題点を紐解いていく。我々はすでに20年間の様々なデータをクレンジングし、ピュアなデータのみを使うことで感情を認識する方法を提案してきた。また、心拍だけを用いて睡眠の詳細な5段階判定を行う方法も提案し、さらには現在、もっと進化した体の内部の情報を非接触で知る方法なども紹介しつつ、未来のセンシングとそこから体の中を外から”正しく知る”技術について紹介する。
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22/10/26~22/11/16 開催
【受付は終了いたしました】2022年度情報の教養学講演会 第5回「時代と知性を考える」
「情報の教養学」では、「情報の光と影」に焦点を当て、情報の利用によるメリットやデメリットと共に、情報技術に関わる将来について、様々な分野の一流の講師に講演いただいています。 2022年11月16日(水)には、安宅和人環境情報学部教授による「時代と知性を考える」と題した講演会を開催いたします。是非、ご参加ください。 【事前申込制】<font color="red" size="3"><b><a href="https://bit.ly/3zbI3pE" target="_blank">10月27日(木)午前10時よりこちらから受付します。</font></a></b> <font size="3">「時代と知性を考える」(仮題)</font> 様々なサイバーリスクにさらされる一方、全くデータやファクトに基づいて状況を判断しきれない社会の状況が続いています。このような時代におけるリテラシーとはなにか、また、人間の磨くべき知性とはなにかなどについて考察したいと思います
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22/10/27~22/11/16 開催
基盤研究 教養研究講演会 no.7 「キリスト教は『世界』をどう取り戻すか―救済宗教のakosmismを越えて」
思想のテーマは神か世界か人間かであって、古代(ギリシア)の思想は世界を原理とし、中世(キリスト教的ヨーロッパ)は神、そして近代は人間を原理としたと言われる。近代において人間を原理とした判断の下でキリスト教的神は自然的世界との関りを絶たれ、さらには文化的世界も神喪失に陥ってきた。宗教は結局、現世拒否のakosmismになるのだろうか。そうなると、自然的世界は結局エントロピーによって終焉し、文化的世界には「聖化」も「成就」もないことになろう。しかしキリスト教は世界喪失の宗教であり得るだろうか。そうでないとしたら、キリスト教は世界をどう取り戻すのか。 <font color="red" size="3"><b>★入場無料・予約不要★</font></b></a>
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22/10/06~22/10/26 開催
【動画公開中】2022年度情報の教養学講演会 第4回 「考える葦とAIとの共進化」
「情報の教養学」では、「情報の光と影」に焦点を当て、情報の利用によるメリットやデメリットと共に、情報技術に関わる将来について、様々な分野の一流の講師に講演いただいています。 2022年10月26日には、栗原聡理工学部教授による「考える葦とAIとの共進化」と題した講演会を開催いたします。是非、ご参加ください。 【事前申込制】<font color="red" size="3"><a href="https://bit.ly/3C5PEH4" target="_blank">こちらからお申込みください</font></a> <font size="3">「考える葦とAIとの共進化」</font> SNSを中心として我々は多様なメディアに包囲され、日々膨大かつ種々雑多な情報にさらされ、脊髄反射的な思考の度合いが増しつつあり、もはや本来の「考える葦」が「単なる葦」に退化しつつあります。この危機的状況において、進展めざましいAIは我々をどこに導き、人とAI・社会とAIの関係はどのよう変化していくのかについて考察したいと思います。
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22/09/20~22/11/28 開催
【申込み受付は終了しました】スポーツ・インテグリティ~祝福される先導者に求められるもの~
慶應義塾の理念である「気品の泉源、智徳の模範」にはスポーツ・インテグリティとは何かを考えるうえで、重要なエッセンスが詰まっています。本授業では、あらためて慶應義塾の理念を考え、体育会の軌跡を再訪することで、激変しつつある学生スポーツをめぐる環境に合わせたインテグリティの意味とあり方を、多面的に講義します。体育会の学生のみならず、門戸を広げてインテグリティおよび学生スポーツ、ひいては慶應義塾へ興味のあるすべての塾生を対象とします。 <font color="blue" size="3"><b><a href="https://forms.gle/eeMntKCmA4RyJTsw6" target="_blank">こちらからお申込みください</font></b></a></a>※要keio.jp認証、定員に達し次第、締め切ります。※ 【授業時間】各回とも6 時限(18:10 ~ 19:40)開講 【授業形態】対面授業のみ 【会  場】日吉キャンパス来往舎1階シンポジウムスペース 【募集対象】塾生 【司会進行】坂井利彰(慶應義塾大学体育研究所准教授) ★スケジュール(予定)★ 【第1回】10/3(月) ガイダンス/坂井利彰(慶應義塾大学体育研究所准教授 スポーツ・インテグリティWG主幹) 慶應義塾とスポーツ/山内慶太(慶應義塾常任理事) 【第2回】10/17( 月) スポーツ界におけるスポーツ・インテグリティ/上田大介(JOC 選手強化本部インテグリティ教育ディレクター) 【第3回】10/24( 月) 祝福される先導者に求められるもの(予定)/伊藤公平(慶應義塾長) 企業倫理とリスク管理/梅津光弘(慶應義塾大学商学部教授) 【第4回】10/31( 月) フィジカル面のリスク管理/石田浩之(慶應義塾大学大学院健康マネジメント研究科委員長) 【第5回】11/7(月) スポーツ学習と熟達化/福士徳文(慶應義塾大学体育研究所専任講師) 【第6回】11/14( 月) アスリートのキャリア形成/堀井哲也(慶應義塾体育会野球部監督) スポーツコーチング/林卓史(朝日大学准教授) 【第7回】11/28( 月) まとめ/加藤貴昭(慶應義塾大学環境情報学部教授)、水鳥寿思(慶應義塾大学総合政策学部准教授) 修了式/坂井利彰(慶應義塾大学体育研究所准教授 スポーツ・インテグリティWG主幹)、スポーツ・インテグリティWGメンバー ※タイトル・講師等は変更になる可能性があります。
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22/06/23~22/07/15 開催
【申込受付は終了しました】第11回庄内セミナー
第11回「庄内セミナー」 「庄内に学ぶ<生命(いのち)>-今、あらためて死から生を考える-」 庄内セミナーの趣旨は、何よりも慶應義塾のキャンパスでありながら、多くの学生にとって接する機会の少ない慶應義塾鶴岡タウンキャンパス(TTCK)を拠点として、あらゆる学びや活動の土台となる「教養力」を涵養することにあります。ここで「教養力」とは「自立・自律力」と「社交力」を意味していますが、これは大学時代にとどまらず、社会に出てからもさまざまな場面で必要とされる基礎体力として皆さんを支えてくれるはずです。 <font color="red" size="3"><b>【申込受付は終了しました】</font></b></a> 参加者の方は、下記、庄内セミナーサイトをご確認ください。 <font color="blue" size="2"><a href="https://lib-arts.hc.keio.ac.jp/shonai/procedures.php" target="_blank">https://lib-arts.hc.keio.ac.jp/shonai/procedures.php</a></font></b></a>
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22/06/02~22/06/21 開催
2022年度情報の教養学講演会 第3回 「サイバーグレートゲーム:デジタル技術が変える国際政治」
「情報の教養学」では、「情報の光と影」に焦点を当て、情報の利用によるメリットやデメリットと共に、情報技術に関わる将来について、様々な分野の一流の講師に講演いただいています。 2022年6月20日には、土屋大洋常任理事による「サイバーグレートゲーム デジタル技術が変える国際政治」と題した講演会を開催いたします。是非、ご参加ください。→講演会は終了しました。 【事前申込制】→受付は終了しました。 デジタル技術は民主主義を促進し、経済発展をもたらすと考えられてきました。しかし、それは戦争にも使われることが明らかになりつつあります。地政学・地経学の視点からサイバーセキュリティについて考えます。
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22/04/06~22/04/28 開催
【動画公開中】2022年度情報の教養学講演会 第2回 「情報に踊らされず、世界を平和に導く!」
「情報の教養学」では、「情報の光と影」に焦点を当て、情報の利用によるメリットやデメリットと共に、情報技術に関わる将来について、様々な分野の一流の講師に講演いただいています。 2022年4月27日には、伊藤公平慶應義塾長による「情報に踊らされず、世界を平和に導く!」と題した講演会を開催いたします。是非、ご参加ください。→講演会は終了しました。 【動画公開中】教養学講演会 第2回 「情報に踊らされず、世界を平和に導く!」伊藤公平 <a href="https://keio.box.com/s/sj85274vbyua45df8jzi94ijaw4m83f6/" target="_blank"><font color="red" size="2"><b> 【講演動画を公開しています。】</font></b></a>(赤字部分をクリックしてください。) スマホで必要な情報を得たり意見交換するとき、自らの操作や書き込みを通して情報を外部に提供しています。その「個人情報」がAI解析される結果、君たちに提供される情報がそれぞれにとって心地よいものに絞られていきます。このことは人間社会を融和に導くでしょうか?分断に向かわせるのでしょうか?AIや量子情報の最前線を説明しますので、その健全な利用法を一緒に考えましょう。
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22/03/31~22/04/21 開催
【動画公開中】2022年度情報の教養学講演会 第1回「メタバース(仮想世界)のルールと権利講座」(福井健策)
「情報の教養学」では、「情報の光と影」に焦点を当て、情報の利用によるメリットやデメリットと共に、情報技術に関わる将来について、様々な分野の一流の講師に講演いただいています。 2022年4月20日には、福井健策氏(弁護士)による「メタバース(仮想世界)のルールと権利講座」と題した講演会を開催いたします。是非、ご参加ください。→講演は終了いたしました。 【動画公開中】教養学講演会 第1回 「「メタバース(仮想世界)のルールと権利講座」」福井健策<a href=" https://keio.app.box.com/s/f9hra2fjssbrznnjv1z4w3ij2twopwlt/" target="_blank"><font color="red" size="3"><b> 【講演動画を公開しています。】</font></b></a>(赤字部分をクリックしてください。) フェイスブックがMetaと社名変更し、フォートナイトの登録ユーザー数は3億5000万人を超えるなど、一気に花開きつつあるメタバース(仮想世界)。 そこで使われるアバター、仮想通貨、NFTなどのデジタルグッズ、様々な活動やビジネスには、いったいどんな可能性やトラブルがあるのか。 著作権、肖像権、利用規約、その他関連する法のルールを俯瞰し、メタバースを生き抜く知恵を一緒に考える90分。 <a href="https://lib-arts.hc.keio.ac.jp/education/information/" target="_blank"><font color="blue" size="2"><b>【過去の講演動画はこちらからご覧ください。】</font></b></a>
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