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19/10/30 開催
2019年度情報の教養学第5回講演会 ビットコインの設計と通貨の新時代
私はいまを「ビットコインの時代」の初期だと捉えている。 ビットコインが通貨の新たな形態を示して、それに派生して さまざまな暗号資産が現れた時代のことだ。 この講演では、ビットコインの基本的な設計とその意義、 そして「ビットコインの時代」について語ってみたい。
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19/10/23 開催
研究と交流の場「研究の現場から」第二十六弾 ※教職員対象
「研究の現場から」は研究者交流サロンとして、教員の研究分野を紹介し、和やかな雰囲気 で懇話する企画です。軽食をとりながら、学部や分野を越えての交流も深められます。
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19/10/24 開催
日本フィンランド国交樹立100年記念『東方の記憶』レクチャー付映画上映会
2019年は、フィンランドと日本が外交関係を樹立して100年の年。 フィンランド初の日本への特使、ダスタフ・ヨン・ラムステッドの モンゴル、日本への足取りを追うドキュメンタリー映画『東方の記憶』 の上映を行います。上映後、監督ニクルス・クリストロム、マルティ・ カールティネンとが学生たちと対話を行い、理解を深めます。
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19/10/28~19/11/15 開催
Keio Refugee Week 2019:「難民問題」を観る、聴く、考える
慶應義塾大学教養研究センターでは、国連UNHCR協会WILL2LIVE映画祭(旧「難民映画祭」)の 学校パートナーズとして、映画上映会のほか以下の連続イベントを開催します。 どなたでも参加可能です。身近なところから、「難民問題」を観て、聴いて、考えるための機会です。
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19/11/06 開催
2019年度情報の教養学第6回講演会 インターネット企業におけるデータとAIの作り方、使い方
昨今、色々なメディアでAIの有用さや危険性が騒がれています。 AIの中心的存在である機械学習やDeepLearningは膨大なデータと 計算力によって実現しています。 膨大なデータをどうやって扱うことで、便利なAIとして使えているのか。 最新事情とともにヤフーでの取り組みや苦労話を交え、ご紹介します。
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19/10/31 開催
映画上映会「私はワタシ 〜over the rainbow〜」
映画 「私はワタシ 〜over the rainbow〜」(上映時間:約90分) ありのままを語るLGBTsドキュメンタリー映画 監督:増田玄樹/企画・プロデューサー:東ちづる/2017年/ 日本語(字幕:日・英)/制作:一般社団法人Get in touch 映画公式WEBサイト <a href="https://mazekoze.wixsite.com/"target="_blank"> https://mazekoze.wixsite.com/</a>
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19/10/08~19/12/17 開催
教養研究センター基盤研究 文理連接プロジェクト 医学史と生命科学論
医学・医療と生命科学 その周りにある人文社会科学 文系と理系を連接する試み
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19/12/04 開催
教養研究センター主催読書会「晴読雨読」第8回 丸山眞男『日本政治思想史研究』を読む
片山杜秀君(法学部教授・教養研究センター副所長)と一緒に、 丸山眞男『日本政治思想史研究』を通読します。 第7回では、第3章の第1,2節を読む予定です。 関連事項、本の周辺については、レジュメやコピーを配布し補います。 ■課題図書:丸山眞男『日本政治思想史研究』(東京大学出版会)
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19/10/04 開催
教養研究センター主催読書会「晴読雨読」 ハンナ・アレント『人間の条件』を読む 第12回
アレントの政治哲学の名著を西尾宇広先生(商学部)とともに 読んでいきます。昨年から始まった読書会ですが、今回からの参加 でもまったく問題ありません。学生も教員も対等に語り合う読書会です。 初めての方もそうでない方も、気楽にお立ち寄り下さい!(事前予約不要) 【課題図書】 ハンナ・アレント著(志水速雄訳) 『人間の条件』ちくま学芸文庫、1994年 ※今回は第六章の38~40を読みます。
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19/09/10~19/09/12 開催
日本体育学会第70回大会 公開シンポジウム&講演会
日本体育学会第70回大会を日吉キャンパスにおいて開催(9/10-12)します。今大会は,福沢諭吉の残した言葉「学問とは実学,すなわちサイヤンス。これすべて人間交際(じんかんこうさい)のため。」を大会テーマに掲げ,体育研究所を中心に塾内の体育・スポーツ関係者の協力のもと開催します。 その中で下記の「シンポジウム」・「講演」を一般公開します。多くの皆様と“教養としてのスポーツ“,”知育・徳育・体育“の現在と未来を考える場となることを期待しております。
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19/09/25 開催
教養研究センター主催読書会「晴読雨読」第7回 丸山眞男『日本政治思想史研究』を読む
片山杜秀君(法学部教授・教養研究センター副所長)と一緒に、 丸山眞男『日本政治思想史研究』を通読します。 第7回では、第2章の第6節を読む予定です。 関連事項、本の周辺については、レジュメやコピーを配布し補います。 ■課題図書:丸山眞男『日本政治思想史研究』(東京大学出版会)
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19/09/28~19/10/19 開催
実験授業 機械(マシン)と学ぶ「くずし字」(はじめの一歩)
江戸時代以前の文字を読む。古典や歴史が好きな人向けの話? いえいえそうでもありません。OCR、AIってありますよね? この技術で「くずし字」を読もうとしている人たちがいます。 文系の人にはそれがどんな技術なのか、理系の人には昔の字を 読むのがどんなことかが、よくわからない。そこが問題。 そんなハテナを橋渡しして、人間の未来にAIはどうあるべきかを 一緒に考えるのが目的です。 くずし字に興味がある人、AI技術に興味がある人、古典文学の 研究者とシステム開発者がコラボしたこの教室で、あなたと機械を 育てる実験授業を体験してみませんか? <授業内容> ●凸版印刷が新しく開発したシステムを使って、美しい光悦謡本でくずし字を学びます。 ●くずし字学習/読解システムとは。 OCR・AI技術の現在について考えます。 ●慶應義塾大学の特別文庫で、古い時代の素敵な本を(直に)見て、古典籍(むかしの本)の歴史に 触れます。
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19/08/29~19/09/01 開催
第10回庄内セミナー 『庄内に学ぶ「生命」』-死から学ぶ生―
庄内セミナーは、山形県鶴岡市にある慶應義塾大学鶴岡タウンキャンパス(TTCK) を拠点にして開催する生命をテーマにした体験型セミナーです。修験体験、即身仏拝観、 TTCK先端生命科学研究所ラボ見学、講義と対話、地元との交流を通して庄内地方の 歴史、文化、自然を体感して「生命」をめぐる幅広い「学び」を体験します。 ■参加申込 6月6日(木)~7月11日(木)午前中まで ■詳細・申込 <a href="http://lib-arts.hc.keio.ac.jp/shonai/ "target="_blank">http://lib-arts.hc.keio.ac.jp/shonai/</a> ■参加者事前講習会・説明会 8月1日(木)14:30~17:00 来往舎1階シンポジウムスペース
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19/08/03 開催
日本ロシア語教育研究会 サマーセミナー 持続可能性言語教育の可能性―日本語教育の提言に学ぶワークショップ―
グローバル化社会における「持続可能性」を育成しうる教育とは? 言語教育の現場での実現は可能? 内容重視の言語教育から一歩進んだ「持続可能性言語教育」を提唱・実践 されている先生方のお話をうかがい参加者も実際に授業案を考えるワーク ショップです <講師> 岡崎 眸先生 お茶の水女子大学名誉教授 城西国際大学客員教授 野々口 ちとせ先生 城西国際大学准教授 房 賢嬉先生 東北学院大学准教授
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19/08/02 開催
教養研究センター主催読書会「晴読雨読」 ハンナ・アレント『人間の条件』を読む 第11回
アレントの政治哲学の名著を西尾宇広先生(商学部)とともに 読んでいきます。昨年から始まった読書会ですが、今回からの参加 でもまったく問題ありません。学生も教員も対等に語り合う読書会です。 初めての方もそうでない方も、気楽にお立ち寄り下さい!(事前予約不要) 【課題図書】 ハンナ・アレント著(志水速雄訳) 『人間の条件』ちくま学芸文庫、1994年 ※今回は第六章の35~37を読みます。
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19/07/30 開催
教養研究センター主催読書会「晴読雨読」第6回 丸山眞男『日本政治思想史研究』を読む
片山杜秀君(法学部教授・教養研究センター副所長)と一緒に、 丸山眞男『日本政治思想史研究』を通読します。 第6回では、第2章の第5節を読む予定です。 関連事項、本の周辺については、レジュメやコピーを配布し補います。 ■課題図書:丸山眞男『日本政治思想史研究』(東京大学出版会)
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19/07/25 開催
教養研究センター基盤研究講演会no.4 「教養」としての『百科全書』―共時性の中の文化と知識
 私がこのたびの講演でご紹介したいのは、きわめて逆説的な研究課題です。 ディドロ=ダランベール編集になる『百科全書』は、本文だけでもタテ40センチ、 ヨコ25センチのフォリオ版で17000頁に及び、普通の書物の100冊分にはなるでしょう。 それも同じ人間が書いているのであればまだしも、諸学万般について200人もの協力者が ばらばらに項目を執筆しています。項目は多くの場合、他の辞書や参考書のコピ・ペであり、 オリジナルと呼べるものは意外と少ないのです。そんな波乱含みの17000頁を全部読んだなど という研究者はどこにもいません。ジャムの作り方を説いている項目に続いて、啓示とは何か を論じる宗教記事がくる。そんな本を誰が「全部」読むでしょうか。 すると、『百科全書』を研究するというのは、全部読んでいない書物についてあれこれ調べたり、 論じたりすることになるのです。そんな研究を研究と呼べるのでしょうか。 私の狙いは、「巨大量」を前にした人間がいかに振る舞い、どう対処するかという問題への取り 組みに尽きるでしょう。お楽しみに。
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