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16/10/22~16/11/12 開催
2016年度「日吉学」 探求・体感:縄文人の見た日吉
「日吉学」は、自然や歴史の遺産の宝庫である日吉キャンパスを舞台に、 自然・地形・地理・歴史の各分野について学ぶことのできる全3回の体験型プログラムです。 座学だけでなく、フィールドワーク・グループワークをふんだんに取り入れ、 各分野の専門家からのサポートのもと、多角的な視野と主体的に考える力を 身につけることを目指しています。 自然や歴史の遺産の宝庫である日吉、知らずに卒業するのはもったいない! 3回参加すれば、今まではと異なるキャンパスの顔が みえてくること間違いなし。乞う、好奇心強き、探求者たち!
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16/10/05 開催
第4回【情報の教養学】講演会 「急速なネット化がもたらしたもの-LINEが考える情報モラル/リテラシー啓発-」
スマートフォン端末が急激に広がりを見せている中、LINEをはじめとしFacebook、Twitter等SNSも急激に拡大しております。若年者も容易にかつシームレスにSNS等ネットの世界にアクセス出来る時代となり、それに伴う諸問題も顕在化してきました。そこで、実際に起きた事例、調査結果や、LINEが行っている対策を題材に、ネットとの関わりについて、お話をしたいと思います。
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16/10/27 開催
「学びの連携」プロジェクト2016年度 第1回公開セミナー 『効果的な論文指導を目指して―日本語論文編』
どのように論文を指導すべきか悩んでいませんか。本ワークショップでは, 論文を効果的に指導する方法を検討し,共有することを目的としています。 論文を指導するうえで大切なことは,論文特有の文章構造を理解することです。 まず,論文の全体構造と各セクションに特有の文章構造があることを確認します。 次に,書き手が主体的に考える姿勢を促す指導方法を紹介します。 参加者の皆さんには文章指導で経験した苦労や失敗談などを紹介していただき, 一緒に解決策を考えていきます。 書き手と指導者,書き手同士の双方向の〈対話〉によって,自立した書き手を 育てる文章指導を目指しませんか。
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16/12/18~16/12/25 開催
慶應義塾大学コレギウム・ムジクム・オペラプロジェクト2016 《ドン・ジョバンニ》
公演演目はモーツァルトが1787年に作曲した《ドン・ジョバンニ》。 オーディションで選ばれた若手中心のプロをメインキャストに、石井明教授(経済学部)の指導・指揮の下、オーケストラ、合唱、舞台製作、照明等を学生が行います。
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16/10/01~16/12/03 開催
日吉キャンパス公開講座「地方の力と「再生」」
「地方」は、国の政治的中心である「中央」に対する言葉です。 世界全体でも「中央」の役割を担うとされる国もあれば、「地方」と見做される国もあります。 宇宙に目を向ければ、私たちの住む地球は銀河系の辺縁の「地方」でもあります。 「地方」は決して中央に「隷属」しているわけでも、経済的・文化的に劣るわけでもありません。 また私たちは東北や熊本での地震で、「地方」と「中央」の関係や、復興にかける地方の姿を目の当たりにしてきました。 本講座では、「地方」の持つ力について、様々な角度から考えていきます。
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16/10/05 開催
教養研究センター主催読書会 「晴読雨読」第五弾
エマニュエル・レヴィナスの 『倫理と無限 フィリップ・ネモとの対話』を読む レヴィナスの思想に造詣の深い渡名喜庸哲先生(商学部) が指南役として 参加してくださいます。ぜひこの機会にレヴィナスの思想に触れてみませんか。
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16/09/24 開催
室内楽・ピアノ マラソンコンサート
慶應義塾大学学生・一貫教育校生徒・教職員が出演するコンサートです。 【プログラム】 バッハ《6つの小プレリュード》よりBWV936 モーツァルト《きらきら星変奏曲》 ショパン《ポロネーズ》第6番「英雄」、《バラード》第1番 リスト《リゴレットによる演奏会用パラフレーズ》 ベートーヴェン《ホルンソナタ》op.17より ビゼー歌劇《真珠採り》より「聖なる神殿の奥深く」 プーランク《ヴァイオリンとピアノのためのソナタ》より タファネル《木管五重奏曲》より       他
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16/10/12~16/12/15 開催
神奈川県ヘルスケア・ニューフロンティア講座
神奈川県は超高齢社会を乗り越えるため「ヘルスケア・ニューフロンティア」の展開に取り組んでおり、 これを担う人材を育成するため「メディカル・イノベーションスクール」の設置を目指しています。 慶應義塾大学教養研究センターは、こうした取組みを踏まえ「文化としての病と老い」というテーマを掲げ、 2016年度は「老い」に重点を置いて公開講義とワークショップを開催します。
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16/10/19 開催
研究と交流の場「研究の現場から」第十七弾 ※教職員対象
「研究の現場から」は研究者交流サロンとして、毎回2名の教員の研究分野を紹介し 和やかな雰囲気で懇話する企画です。 軽食をとりながら学部や分野を越えて交流を深めていただけます。
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16/05/16 掲載
ニューズレター28号
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16/04/25~16/07/20 開催
学習相談~レポートがなんだかわからないあなたへ~
レポートって何? どうやって書き始めるの? 「いい」論文ってどんなの? 参考文献って何を書くの? レポートの取り組み方やプレゼンの基本について、先輩がサポートします。 気軽に相談してください。予約もできます。
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16/04/05 開催
2016年度 教養研究センター設置科目 全体ガイダンス
大学では「自ら考え、確かめ、表現すること」が求められます。これは学問の出発点であると同時に、 長い人生を支える「教養」という知的体力の基盤を形成する営みでもあります。教養研究センターでは、 学生諸君が様々な価値観に触れることによって自分の関心を広げ、進むべき方向を見定めるきっかけと なるような学びの場を提供しています。よりよい大学生活を送るために、学生同士、学生と教員、さらに 教員同士が切磋琢磨する知の現場に、ぜひとも学生の皆さんも足を踏み入れてください。 ・アカデミック・スキルズⅠⅡ ・身体知 ―創造的コミュニケーションと言語力― ・身体知・映像ⅠⅡ ・身体知・音楽ⅠⅡ ・身体知・音楽ⅢⅣ ・生命の教養学 ※履修希望者は必ず全体ガイダンスに出席してください。
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15/10/30 掲載
アカデミック・スキルズ「クリティカル・リーディング入門 人文系のための読書レッスン 」
▼どうやって読んだらいいのか!? レポート、論文、そして試験の答案を作成するために、まず必要となる「テキストを読む力」を身につける! この本は、2012年に出版された『アカデミック・スキルズ ―― 大学生のための知的技法入門 第2版』のシリーズの姉妹編です。 大学生が直面する「レポート」や「論文」の執筆では、高校生までとは異なる「テキストを読む」レベルが求められています。そのときに「どうやって読んだらいいのか」、「感想文ではなぜ駄目なのか」、「何を論じたらいいのか分からない」という大学生がぶつかる悩みに、人文系の例題を使って答える一冊です。
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