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17/04/05 開催
2017年度教養研究センター設置科目 全体ガイダンス 
大学では「自ら考え、確かめ、表現すること」が求められます。これは学問の出発点であると同時に、 長い人生を支える「教養」という知的体力の基盤を形成する営みでもあります。教養研究センターでは、 学生諸君が様々な価値観に触れることによって自分の関心を広げ、進むべき方向を見定めるきっかけと なるような学びの場を提供しています。よりよい大学生活を送るために、学生同士、学生と教員、さらに 教員同士が切磋琢磨する知の現場に、ぜひとも学生の皆さんも足を踏み入れてください。 ・アカデミック・スキルズⅠⅡ ・身体知 ―創造的コミュニケーションと言語力― ・身体知・映像ⅠⅡ ・身体知・音楽ⅠⅡ ・身体知・音楽ⅢⅣ ・生命の教養学 ※履修希望者は必ず全体ガイダンスに出席してください。
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17/04/17 開催
【HAPP】新入生歓迎行事 講演『マハトマ・ガンジーの変革型リーダーシップと現代世界  (Transformational Leadership of Mahatma Gandhi and Its Relevance in Contemporary World)』
現代社会が抱えるさまざまな問題-平和的世界の構築 地球温暖化問題- の解決に、インド建国の父マハトマ・ガンジーの思想と生き様からどのような 教訓を得ることができるだろうか。
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17/04/26 開催
教養研究センター読書会推進企画「晴読雨読」 ブルーノ・ラトゥール『科学論の実在-パンドラの希望』を読む 第一回
ラトゥール(1947年-)は、科学の人類学的研究を出発点に、射程の広い独自の思想を深めて いるフランスの哲学者です。『科学論の実在』は彼の中期までの研究の集大成です。 これを読めばラトゥール哲学の本質にさまざまな角度から接近できます。 ラトゥールの翻訳も手掛けている理工学部の荒金直人先生が案内人となってくれます。 教職員・学生どなたでも自由に参加できます。哲学、科学論、人類学に興味のある方はぜひ!!
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17/01/03~17/04/04 開催
カドベヤで過ごす火曜日【2017年1月~2017年4月】
ちょっとほっとしたいとき、誰かに会いたいとき、話したいとき、 皆で一緒にご飯を食べたいとき・・・いろんな「とき」があるけれど、 中区と南区のちょうど境目で、新しい「時」を刻めたら・・・。 火曜日の「カドベヤ」はそんな場所。 2010年6月に生まれたみんなの居場所です。まずは学校の帰り、 仕事の帰りにお茶でもいっぱいどうぞ。 気に入ってもらえたら、もっとゆっくり一緒にいよう。
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17/02/06 開催
2016年度極東証券寄附講座 アカデミック・スキルズ プレゼンテーションコンペティション
学生が一年間培ってきた「知の探求能力」を遺憾なく発揮します。
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16/10/03~17/01/20 開催
学習相談~レポートをどうしていいかわからないあなたへ~
課題レポート・書評・プレゼンの悩み… 「テーマが決まらない」 「どういう構成にすればいいか分からない」 「良い資料やデータが見つからない」 「正しい書式・形式が分からない」 あなたの“壁” となる疑問に 学部生・院生の相談員がこたえます。
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17/01/18 開催
教員サポート「学生相談室と共に考える学生対応」
学生対応で困った経験はありませんか? 知っていると役立つ知識や学生相談室の活動について紹介しながら、 互いに連携や協力をして学生対応を行っていくというテーマについて 考えていきたいと思います。
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17/01/17~17/01/24 開催
ティーチ・イン「コミュニティを考える」2&3  ダンス in コミュニティ
自分の生きているコミュニティにはどんな人がいるのだろう。 人々とつながる方法はさまざまですが、身体表現を通じて人々とつながる取り組みが、 現在各地で展開されています。ダンスも人とつながる表現形態のひとつ。 今回はコミュニティダンスをテーマとして、第一線で活躍する評論家によるお話しと、 実際にかかわっているアーティストをお迎えしての対談をうかがいます。
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16/12/21 開催
教養研究センター主催読書会 「晴読雨読」第七弾
エマニュエル・レヴィナスの 『倫理と無限 フィリップ・ネモとの対話』を読む レヴィナスの思想に造詣の深い渡名喜庸哲先生(商学部) が 指南役として参加してくださいます。 ぜひこの機会にレヴィナスの思想に触れてみませんか。
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16/10/12~16/12/15 開催
神奈川県ヘルスケア・ニューフロンティア講座
神奈川県は超高齢社会を乗り越えるため「ヘルスケア・ニューフロンティア」の展開に取り組んでおり、 これを担う人材を育成するため「メディカル・イノベーションスクール」の設置を目指しています。 慶應義塾大学教養研究センターは、こうした取組みを踏まえ「文化としての病と老い」というテーマを掲げ、 2016年度は「老い」に重点を置いて公開講義とワークショップを開催します。
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16/12/15 開催
三田・矢上・SFCの学生による合同トークセッション 『決めるはムズいが役に立つ -自分らしい大学生活のための決断とは!?』
サークル・部活、ゼミ・研究室、 留学、卒業後の進路… 大学生活で行う様々な「決断」。   どのようにして決断に至ったのか?   自分らしい決断って?   本当に後悔はないの? 日吉の学生にこれから訪れる「決断」の場面について、 三田・矢上・SFCの先輩たちが語ります。
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16/12/06 開催
心のやまいと共に生きること (ティーチ・イン「コミュニティを考える」1)
私たちはみな一人ひとり違う。背が高かったり低かったり、歌がうまかったり下手だったり。神経質だったり、大胆だったり。違いがあるから一緒に生きていてたのしい。違いがあるからぶつかって、新しい世界が見えてくる。「共に生きていく」ことを考えるティーチ・インの第1回は「心のやまいと共に生きること」について、当事者からお話をうかがいます。
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16/12/18~16/12/25 開催
慶應義塾大学コレギウム・ムジクム・オペラプロジェクト2016 《ドン・ジョバンニ》
公演演目はモーツァルトが1787年に作曲した《ドン・ジョバンニ》。 オーディションで選ばれた若手中心のプロをメインキャストに、石井明教授(経済学部)の指導・指揮の下、オーケストラ、合唱、舞台製作、照明等を学生が行います。
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16/11/09 開催
第6回【情報の教養学】講演会 「セキュリティインシデントから学べること」
日々、不正アクセス、コンピュータウィルスへの感染など、セキュリティに関係した事件(セキュリティインシデント)が発生しています。そこで、本講義では、これまでに発生した代表的なセキュリティインシデントを題材に、セキュリティインシデントから学べることを一緒に考えてみたいと思います。
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16/10/01~16/12/03 開催
日吉キャンパス公開講座「地方の力と「再生」」
「地方」は、国の政治的中心である「中央」に対する言葉です。 世界全体でも「中央」の役割を担うとされる国もあれば、「地方」と見做される国もあります。 宇宙に目を向ければ、私たちの住む地球は銀河系の辺縁の「地方」でもあります。 「地方」は決して中央に「隷属」しているわけでも、経済的・文化的に劣るわけでもありません。 また私たちは東北や熊本での地震で、「地方」と「中央」の関係や、復興にかける地方の姿を目の当たりにしてきました。 本講座では、「地方」の持つ力について、様々な角度から考えていきます。
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16/12/14 開催
研究と交流の場「研究の現場から」第十八弾 ※教職員対象
「研究の現場から」は研究者交流サロンとして、 毎回2名の教員の研究分野を紹介し 和やかな雰囲気で懇話する企画です。 軽食をとりながら学部や分野を越えて 交流を深めていただけます。
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16/10/22~16/11/12 開催
2016年度「日吉学」 探求・体感:縄文人の見た日吉
「日吉学」は、自然や歴史の遺産の宝庫である日吉キャンパスを舞台に、 自然・地形・地理・歴史の各分野について学ぶことのできる全3回の体験型プログラムです。 座学だけでなく、フィールドワーク・グループワークをふんだんに取り入れ、 各分野の専門家からのサポートのもと、多角的な視野と主体的に考える力を 身につけることを目指しています。 自然や歴史の遺産の宝庫である日吉、知らずに卒業するのはもったいない! 3回参加すれば、今まではと異なるキャンパスの顔が みえてくること間違いなし。乞う、好奇心強き、探求者たち!
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