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20/01/15 開催
教養研究センター基盤研究講演会no.5 アート:見えないものを見る
 最近はテクノロジーが発達すると、今よりももっとクリエイティビティーが 重要になるという意見が聞かれるようになってきました。クリエイティビティー とは、ルールに従うことでなく、ルールを疑い、新しいルールを提案すること です。それは古いルールを壊すことにもつながります。  アートは現代においては、もはや絵画と彫刻のことではなくなっています。 それは、ものの考え方なのです。たとえばアートとデザインの違いは、デザイン は問題解決の方法だが、アートは問題提起が本質であるといわれます。という ことでアートは、単に美しいものづくりのことではなく、物事の本質を見抜く こと、洞察や直感で、我々が生きる現実を理解すること、につながっていると 考えられています。そのような視点にたつと、アートはとても深いものだと言う ことが出来るでしょう。クリエイティブでなければならない現代において、アート の教養としての重要性をお話しします。
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19/10/08~19/12/17 開催
教養研究センター基盤研究 文理連接プロジェクト 医学史と生命科学論
医学・医療と生命科学 その周りにある人文社会科学 文系と理系を連接する試み
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19/12/20 開催
教養研究センター主催読書会「晴読雨読」 ハンナ・アレント『人間の条件』を読む 第14回(最終回)
アレントの政治哲学の名著を西尾宇広先生(商学部)とともに 読んでいきます。昨年から始まった読書会ですが、今回からの参加 でもまったく問題ありません。学生も教員も対等に語り合う読書会です。 初めての方もそうでない方も、気楽にお立ち寄り下さい!(事前予約不要)
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20/01/22 開催
教養研究センター主催読書会「晴読雨読」第9回(最終回) 丸山眞男『日本政治思想史研究』を読む
片山杜秀君(法学部教授・教養研究センター副所長)と一緒に、 丸山眞男『日本政治思想史研究』を通読します。 第9回では、第3章の第3節から最後までを読む予定です。 関連事項、本の周辺については、レジュメやコピーを配布し補います。 ■課題図書:丸山眞男『日本政治思想史研究』(東京大学出版会)
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19/12/11 開催
「研究の現場から」第二十七弾 ※教職員対象
「研究の現場から」は研究者交流サロンとして、 教員の研究分野を紹介し、和やかな雰囲気で懇話する会です。 軽食をとりながら、学部や分野を越えての交流も深められます。
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19/12/08 開催
【シンポジウム】いろとりどりの「家族のかたち」 ~パートナーシップと多様な“幸せ”について考えよう~
 今年2019年9月、横浜市の林文子市長は、同性パートナーシップ証明制度を年内目処に導入することを明らかにしました。同性カップルなどを家族として認める「パートナーシップ制度」は、2015年に渋谷・世田谷区での導入を契機として、現在、全国27自治体にまで広がっています。(2019年11月 現在)  パートナーシップ制度を導入している自治体によっては、同性カップルだけでなく、異性カップルでも申請できる自治体もあり、多様な家族のかたちを築いているカップルが暮らしています。  先進国としては極めて異例ながら、日本ではお互いに名前を変えずに結婚すること(選択的夫婦別姓)は認められておらず、同じ性別の者同士で結婚すること(同性婚)も認められていません。また、法的な関係にないカップルが子育てをしている事例も多く存在しています。  家族のかたちはすでに多様化しているにもかかわらず、法律がそれに追いついておらず、婚姻の権利を求めるさまざまな裁判が、今、日本中で起きています。  伝統的な家族だけではない、いろとりどりの「家族のかたち」、パートナーシップと多様な幸せについて、互いに違う価値観を認めあえる社会のあり方を、一緒に考えてみませんか?
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19/11/26~19/11/27 開催
舞踏家・雪雄子による身体表現ワークショップ
慶應義塾大学教養研究センター・慶應義塾高等学校連携<教養の一貫教育no.3> 舞踏家・雪雄子による身体表現ワークショップ 雪雄子(1950年生、青森県在住の女性舞踏家)を講師として、自らのカラダを 見つめなおすワークショップを二日間行います。講師の指導によって自ら動き、 人の動きを見ることで、自分の体を開放し、より豊かな身体感覚を養い、有効な 身体表現を学ぶ実践的講座を実施します。 個人の中に湧き出た教養の湧水はやがて大河となって豊かな人生を形成します。 「教養の一貫教育」は、高校/大学間で途切れることのない教養教育を目指す プロジェクトです。
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19/12/04 開催
教養研究センター主催読書会「晴読雨読」第8回 丸山眞男『日本政治思想史研究』を読む
片山杜秀君(法学部教授・教養研究センター副所長)と一緒に、 丸山眞男『日本政治思想史研究』を通読します。 第7回では、第3章の第1,2節を読む予定です。 関連事項、本の周辺については、レジュメやコピーを配布し補います。 ■課題図書:丸山眞男『日本政治思想史研究』(東京大学出版会)
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19/10/28~19/11/15 開催
Keio Refugee Week 2019:「難民問題」を観る、聴く、考える
慶應義塾大学教養研究センターでは、国連UNHCR協会WILL2LIVE映画祭(旧「難民映画祭」)の 学校パートナーズとして、映画上映会のほか以下の連続イベントを開催します。 どなたでも参加可能です。身近なところから、「難民問題」を観て、聴いて、考えるための機会です。
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19/11/08 開催
教養研究センター主催読書会「晴読雨読」 ハンナ・アレント『人間の条件』を読む 第13回
アレントの政治哲学の名著を西尾宇広先生(商学部)とともに 読んでいきます。昨年から始まった読書会ですが、今回からの参加 でもまったく問題ありません。学生も教員も対等に語り合う読書会です。 初めての方もそうでない方も、気楽にお立ち寄り下さい!(事前予約不要)
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19/11/06 開催
2019年度情報の教養学第6回講演会 インターネット企業におけるデータとAIの作り方、使い方
昨今、色々なメディアでAIの有用さや危険性が騒がれています。 AIの中心的存在である機械学習やDeepLearningは膨大なデータと 計算力によって実現しています。 膨大なデータをどうやって扱うことで、便利なAIとして使えているのか。 最新事情とともにヤフーでの取り組みや苦労話を交え、ご紹介します。
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19/10/30 開催
2019年度情報の教養学第5回講演会 ビットコインの設計と通貨の新時代
私はいまを「ビットコインの時代」の初期だと捉えている。 ビットコインが通貨の新たな形態を示して、それに派生して さまざまな暗号資産が現れた時代のことだ。 この講演では、ビットコインの基本的な設計とその意義、 そして「ビットコインの時代」について語ってみたい。
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19/10/31 開催
映画上映会「私はワタシ 〜over the rainbow〜」
映画 「私はワタシ 〜over the rainbow〜」(上映時間:約90分) ありのままを語るLGBTsドキュメンタリー映画 監督:増田玄樹/企画・プロデューサー:東ちづる/2017年/ 日本語(字幕:日・英)/制作:一般社団法人Get in touch 映画公式WEBサイト <a href="https://mazekoze.wixsite.com/"target="_blank"> https://mazekoze.wixsite.com/</a>
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19/10/24 開催
日本フィンランド国交樹立100年記念『東方の記憶』レクチャー付映画上映会
2019年は、フィンランドと日本が外交関係を樹立して100年の年。 フィンランド初の日本への特使、ダスタフ・ヨン・ラムステッドの モンゴル、日本への足取りを追うドキュメンタリー映画『東方の記憶』 の上映を行います。上映後、監督ニクルス・クリストロム、マルティ・ カールティネンとが学生たちと対話を行い、理解を深めます。
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19/10/23 開催
研究と交流の場「研究の現場から」第二十六弾 ※教職員対象
「研究の現場から」は研究者交流サロンとして、教員の研究分野を紹介し、和やかな雰囲気 で懇話する企画です。軽食をとりながら、学部や分野を越えての交流も深められます。
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19/10/04 開催
教養研究センター主催読書会「晴読雨読」 ハンナ・アレント『人間の条件』を読む 第12回
アレントの政治哲学の名著を西尾宇広先生(商学部)とともに 読んでいきます。昨年から始まった読書会ですが、今回からの参加 でもまったく問題ありません。学生も教員も対等に語り合う読書会です。 初めての方もそうでない方も、気楽にお立ち寄り下さい!(事前予約不要) 【課題図書】 ハンナ・アレント著(志水速雄訳) 『人間の条件』ちくま学芸文庫、1994年 ※今回は第六章の38~40を読みます。
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