Event・Seminar

第3回 「自然科学系を核とした教養教育」

大学教養研究センターの第3回シンポジウムは、「自然科学系を核とした教養教育」というテーマで、 7月4日(金)16時30分より日吉キャンパス来往舎1階シンポジウムスペースにて開催されました。

日時:
2003年7月4日(水)16時30分~18時30分 
会場:
日吉キャンパス来往舎1階シンポジウムスペース
講師:
パネリスト:
金子洋之(文学部教授・心理学)「リベラルアーツとしての生物学に研究者は必要か?」
青木健一郎(経済学部教授・物理学)「実験を含む文科系学生のための自然科学教育」
小瀬村誠治(法学部助教授・化学)「化学の言葉で自然の不思議をひも解く」
小宮英敏(商学部教授・数学)「数学の効用…大学生の場合」
司会:増田直衛(文学部教授・心理学)「リベラルアーツとしての生物学に研究者は必要か?」
参加費:
無料
申込み:
不要
対象:
どなたでも
備考:
コメント:
  • TOP
  • Event・Seminar