Event・Seminar



教養研究センター「学びの連携」プロジェクト 第3回公開セミナー
文学でシステム?-学生の主体性を育む教育方法の探究-
アルフレッド・テニスンの詩 「シャロットの女」をシステムで分析、みんなで
創作するワークショップ

教養研究センターでは、学生の主体性を引き出すような学びの方法をプログラム化する研究を推進しています。今回、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(慶應SDM)にご協力をいただき、文殊の知恵を寄せ合い、「分析」から「創作」へと導くワークショップを企画しました。
皆さんのご参加をお待ちしております。
※使用テキストは岩波文庫『対訳テニスン詩集』西前美巳編「シャロット姫」

告知ポスターはこちら
告知ポスター

日時:
11月3日(土)13:30~16:30 
会場:
日吉キャンパス 来往舎1階 103/104
講師:
保井俊之
 大学院システムデザイン・マネジメント研究科特別招聘教授
不破有理
 経済学部教授・教養研究センター所長
参加費:
無料
申込み:
必要
対象:
どなたでも可 教職員・学生・社会人
備考:
主催:教養研究センター
お問い合わせ:toiawase-lib@adst.keio.ac.jp
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